x2.5(ニバイハン)
トラビアン日記3 開拓、開拓また開拓
- 2009年6月21日 00:23
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ちょっとさぼっちゃいましたね。。。
この間にかなり進んでいるのですが、少しずつ振り返ってみたいと思います。
今日は移民のお話しです
現在、村は5つまで増えています。2村目への移民こそおっかなびっくりでしたが、今では慣れたものになりました。
トラビアンでは村がある程度育ってくるとカルチャーポイントという数値が貯まります。これが一定値まで貯まると移民が可能です。
まずは官邸レベル10を用意します。その後、官邸で3人の開拓者を育てて出来上がったら、空いてる土地(無人谷)に送り込めば開拓の出来上がりです。
村が増えれば増えるほど、資源の取れる量も増えますので、国力が増していくというわけです。ちなみに2村目には、1村目から資源をどんどん送ってやればすぐに育っちゃいます。
罠ホテル
移民に必要な開拓者ですが、こいつらの作成にはかなりのコスト(資源)がかかります。しかも、それが3人。2村目への移民時なんか、まだまだ資源も育っていませんから、もしもタイミング悪く攻められたら悔やんでも悔やみきりません。
そこで、活用されるのが罠ホテルという手法。わざとガウルの罠に開拓者をはめて保護するのです。一人できたら罠にはめ、二人できたら罠にはめ、3人目ができる頃に解放してもらいます。
こんな感じで罠ホテルへ
友達か、同盟の仲間もしくはご近所さんに協力してもらうと良いと思います。これで夜もグッスリですね。
移民先の選定
移民で選べる無人谷は初期村とは資源タイルの数が異なっているものがあります。
穀物タイルが多い中農場/大農場は兵士をいっぱい持てます。後半の戦争時には、この村があるかどうかで戦力差がかなりつきます。
木/粘土/鉄のそれぞれが多い村もあります。チュートンなら木、ガウルなら粘土、ローマンなら鉄を兵士作成時に多く使いますので、それに合わせて選ぶのも良いと思います。また、村を育てるために使う資源は粘土がよく使われるので、どの種族でも粘土村を取ってしまうのもありですね。
移民についてはこんなところにして、次回はうちの5つの村を紹介したいと思います。
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トラビアン日記2 初の大規模略奪
- 2009年4月29日 18:01
略奪した側ではなく、された側です。。。

この日は3時に寝て、翌朝8時に起床しました。
偵察が来た時間が3時30分、攻撃着弾が7時30分とまさに間隙を縫っての侵攻。どこぞに監視カメラでもついていて見張られているのかと思ったほどです。
ちょうどほぼすべてのブンブンが帰村時間に着弾してしまい、かつ騎馬兵で攻められたのでなすすべなし。
貯め込んだ資源でアレもコレも拡張できるぞと考えていただけに、精神的なショックが大きかったです。村の成長は著しく遅れました。
その後、略奪対策として隠し倉庫を拡張。また寝る前にはかなり遠い放置村に全兵出撃という方針をとっています。まだ武力対抗はできなさそう。
いつかかならずリベンジを誓って!
今日の村ログ

本部 LV10:倉庫 LV6:穀倉 LV5:市場 LV4 : 官邸 LV2
大使館 LV3:隠し倉庫 LV10×2つ
集兵所 LV1:兵舎 Lv4 : 学院 LV5:英雄の館 LV1
鍛冶場 Lv3 : 馬舎 Lv3
製粉所 Lv1
兵士 : ブンブン、スピアマン、スカウト、パラディン(新)
攻め込まれた教訓を活かし、パラディンを開発
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トラビアン日記1 略奪生活開始
- 2009年4月24日 08:39
- Game
トラビアンで村が順調に育ち、人口100人を突破。ちょっと感慨です。

資源タイルの育ち方はいびつかな。。。
チュートンの略奪兵・クラブスインガー(通称ブンブン)の数が30を超えた段階から、あっちこっちの村から効率的に略奪を行えるようになりました。
また、それを支える偵察兵の存在も大きく、資源をたまった所を見極め、適切数の部隊の送り込みが可能となっています。
一昨日あたりからブログ読者のみなさんと同盟を組み始め、なんだか楽しくなってきました。こうして仲間とワイワイガヤガヤやるのがトラビアンの醍醐味ですね。
早く移民したいなー。
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トラビアンはじめました
- 2009年4月20日 23:03
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会社のクリエイティブの人に誘われて始めてみました。
トラビアンって何?
トラビアンは古代ローマ帝国を舞台に、ローマン/ガウル/チュートンという3種族を操って、村を育て世界の覇権を争うゲームです。

主役はこのおっちゃん達
特にソフトのダウンロードなどは必要ではなく、ブラウザのみでできるお手軽もの。
また、このゲームはターン制ではなく、村の発展に必要な資源の開発・近隣の村への派兵などすべての行為に実際の時間がかかります。(畑が育つのに20分とか、遠い距離の村へ行くのは20時間かかるとか)
だから、1日2〜3クリックの指示でもある程度楽しめるお手軽感があります。
ちなみにトラビアンの開発者は2人のドイツ人だそうです。それがボランティアの運営チームの力を借りて世界10カ国以上に広がっています。ネットの「つながる」って力のすごさですね。
トラビアンの楽しいところ
ターン制などではなく、24時間ネットの向こう側のプレーヤーと競い・協力することが一番の醍醐味だと思います。実際にプレイしている人のブログを読むと、人の寝てるであろう深夜の時間に攻撃を仕掛けたり、他のプレーヤーにメールを送って停戦や不可侵の協定を結んだりという、人との駆け引きがとても楽しそうに思えます。
一応トラビアンは伝説の種族「ナタール族」を倒し、世界規模の建物を築く事が最終目的になっています。が、このゲームを真の意味でクリアしたユーザは、まだ誰もいないそうです。
仲間とともに大きな世界に踏み出して、世界を統一するなんて、まるでワンピースの世界みたいでワクワクしてきます。
トラビアン一緒にやろうぜ!
ボクは会社の人とは日本サーバ2で、社外の友達メンバーとは日本サーバ4(jp4)の北西で活動中です。もし良ければ一緒にやりましょう!っても、まだまだ発展途上中の小さな村長なんですけどねw
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龍が如く3到着
- 2009年2月26日 23:52
- Game
伝説の龍がまた我が家にやってきた!
Amazonから発送開始のメールは届いていたんだけど、一向に配送状況が更新されないので不安になってた。
メール便だとトラッキングできないのかな?
家に帰ったら、届いてました!発売日にゲット!
さあ、これで睡眠時間の削られる日々がまたやってきました。
龍が如くは、はじめてやったのが「見参」。そこから、これは面白いとPS2を会社の人に借りて「1」「2」とやってきた。
きっと今作も熱いストーリーが繰り広げられると思うけど、前作からの続きで気になっているのが薫との関係。トレーラーや説明書を見る限りは何も書かれてないんだけど、どうなったんだろう。
ビジュアル面では、相変わらずすごい街の再現性が楽しみです。龍が如くきっかけで大阪旅行とか行ったしなー。んで、「あー、龍が如くにでてきた道頓堀だ!厩橋だ!」と興奮して写真を撮ったものです。きっと、今年は沖縄行くだろうな。
あとは名物の夜のお遊び系。今作注目なのは、キャバつく。自分好みの嬢を育てあげられるってモードです。正直、小悪魔アゲハとタイアップとかはどーでもいいかも。
予約特典の「カムタイマガジン」は2の時の方が良く出来ていたと思うけど、今回もあまり人目のつくところには置けないような表紙となっています。いい出来というか、この悪ノリは好きw
さて、では神室町に行ってまいります!
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今の感想
体験版の感想!!
これは最高のゲーム!
細部にまでこだわった匠の作品
男性、女性にも間違いないゲーム!- Comments: 0
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