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Photo Archive
写真展をやります。
- 2008年10日14月 12:23
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というか、やっています。
写真が好きだ。写真展が好きだ。ニバイハンが好きだ。
そんな人は来て楽しめる写真展になっていると思いますので、どうぞ。
写真の学校の仲間と15人のグループ展です。
ボクは15日(水)と19日(日)にいる予定でーす。
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グループ写真展[Hello]
at Gallery LE DECO 3F
10月14日(火)~10月19日(日)
11:00-19:00(最終日は17:00まで)
*reception party
2008.10.18(土)
17:30-19:30
ギャラリー・ルデコ
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷3-16-3
Tel : 03-5485-5188
Fax : 03-5485-5199
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ミニチュアっぽく写真を撮る
- 2007年12日4月 9:35
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トップランナーで知ってから本城直季さんのミニチュア風写真が面白い。
あれは「アオリ」という撮影手法を使って撮られたものなんだけど、アオリで撮るには大判カメラや屈折させられるレンズが必要だ。
そんなものは素人では手が出せないので、もっと簡単にミニチュアっぽく撮れる方法を模索してみた。写真は先日多摩川に行った際に撮ったもの。
どうでしょうか?このサイズで見ると若干後ろの家などがミニチュアっぽく見えないかな?
気をつけるのは3点です。
- ピントは画面の真正面に合わせる
- 手間のボケを強調するためにカメラ至近にも撮影対象物を配置する
- ぼかし過ぎないために絞りはF5.6程度にする
ボクは地面スレスレから撮ってみる事で上記のポイントに気をつけてみました。まあ、こんな事をしなくてもPhotoshop使って写真の上下をぼかした方が早いじゃんという声があると思いますが、自分用写真メモという事で。
その他に撮ってみた写真も置いときます。
リトルモア (2006/04/08)
売り上げランキング: 1895
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mooが日本語化されていた(ほんの一部ね)
- 2007年11日5月 2:25
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mini cardsの在庫もなくなってきたので注文でもしようかと思ってmooをのぞいたら気になった。トップページの一部が日本語化されていた。

ファーストビューに日本語はいるだけで安心感はあるね
Voxやアバウトミーなど日本国内でも展開しているサービスとのコラボレーションもあったし、これから日本語対応を進めていくのだろうか?日本語を売りにしてたPocketerピンチ!?
mooはもう5回も頼んでいるからあまり海外のサービスという気がしない。エアメールとかでモノが届くなんて経験はこのmoo mini cardsでしかないけど、それがとても敷居の高いものであるという感覚がなくなる。
それくらい気軽に頼めるのは、比較的簡単な英語、直感的な操作感、1週間くらいで届く現物のおかげなのかな。写真やっている人からはよくよく「これ、どこで作れるの?」と聞かれるから、日本語対応してみんながもっと気軽に頼めるようになると良いな。で、みんなのmini cardsを見てみたい。

作り方も簡単に日本語化されています
名刺としての機能よりも、色んな人が撮った写真のピースをバラッと眺めるのが最近流行の楽しみ方なんだぜ(自分の中で)
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Blog Action Dayなので環境の話しでもしようか
- 2007年10日15月 22:30
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世界を変えよう! 10月15日に、世界中のブロガーが環境をテーマに一斉に書き込む Blog Action Dayに詳しい事はありますので読んでほしいですが、今日はBlog Action Dayという事で、それに乗っかってみようかと思います。
といっても、ボクは日常的に環境の事を考えたことはありません。ましてや環境の配慮した行動なんてしていない。
割り箸は使う。カップ麺の汁は水道に流す。ちょっとした距離にバイクを使う。遠くの国から運ばれてきた食材を食べる。などなど、環境のためにならない事が日常的には多いかもしれない。
ちょっとした事で言えば、コンビニでレジ袋は比較的断っているかなと思いますが。あとは色々デジタル化して、ペーパーレスにしてるとか。
そんなボクでも環境に思いを馳せる事だってあります。それは写真に関わる時が多い。
先月、恵比寿の東京写真美術館で開催されていた鈴木理策の写真展に行った。彼は地元・熊野を撮り続けて評価され、木村伊兵衛賞を受賞している結構有名な写真家です。

10月21日までやっているので興味のある人はぜひ行ってみてください。
ちなみに木村伊兵衛賞は写真の賞で、最近だと本城直季や梅佳代、蜷川実花などが受賞しているもの。
その写真のすごさったらないんだわ。もう頭を鈍器で殴られたかってくらいにガンガン響く。もしくは大好きなあの子とおしゃべりしているかってくらいにキュンキュンするわけです。
ボクは写真の良さやすごさって対象物選びと技法の総合得点だと思っています。写真を見て、どっちがどのくらい影響しているかってのは、まだわかるほどではないけど、そう思ってる。
で、この熊野の写真はもちろん技法もすごいけど、対象物のパワーがめちゃめちゃあるのね。山中とか、雪とか、桜とか、滝とかがあたかもその場にあるかのような存在感を放っている。
日本のあっちこっちで自然破壊は起きているし、この国にある以上は熊野も例外じゃないと思う。それでも守られてきて、凝縮された力を感じた。
さきほど総合得点と言ったけど、写真を撮る人間としてはこうした魅力的な対象物がなくなってしまう事は惜しい。自分の利益のために、環境に何かできる事があったらできたらと思う。そうやって、みんなが身近な自分の利益と、環境の接点を探せると良いのじゃないかと思います。
と、自分の話せるテーマに持ち込んで、結局はまとまらない話しになってしまったけど、ホントにそう思うんだな。エコとかって、慈善事業な色を出すところは多いけど、ボクはそれが大嫌いです。ガキだと思うけどかっこ良い事がしたい。
エコカッコいい未来が来るためにできる事を考えたい。
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これはホントにFlickrキラーになるかもね「Zooomr」
- 2007年10日4月 23:19
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いい感じ:クリスの熱い思い:Zooomrの日本展開でZooomrってサイトを知った。いわゆる写真共有サイトです。
Zooomr | 容量無制限のフォト共有サイト
http://jp.zooomr.com/
写真共有サイトといえば、前のエントリーでも書いたFlickrだと思うけど、こいつは「Flickrキラー」なんて言われているらしい。
で、実際にのぞいてみたら、ひょっとしたらひょっとするかもねと思わせてくれるサイトだったので、みんなにも紹介したい。良い点はいっぱいあるから、ボクが特に良いと思ったところをピックアップしておくね。
- 容量が無制限
- すでに多国語対応(もちろん日本語も)
- 新しい写真の楽しみ方を提案している
Zooomrは無料アカウントでも容量は無制限。その代わりちょっとした広告が入るけれど、みんながいつも見ているブログと大差ない(もしくはちょっと少ない)くらいのものだから気にならないと思う。Flickrも無制限だけど表に見せられるのは200枚、フォト蔵なら10,000枚までの制限がある。
日本語、英語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語・・・と12の言語に対応。訳はまだしっくり来ないところもあったり未訳のところもあるけど、使うのに困らないレベルまでは対応されてるみたい。Flickrを使うのに「英語はちょっと・・・」と躊躇していた人にも勧めやすい。
Zipline(日本語ではフォトーク)
日本語版のサイトを見るとロゴのところに「写真で話す」と書いてある。スクリーンショットを見てもらうわかるけど、写真投稿と一緒にメッセージを添えて流すとTwitterみたいにタイムラインで見る事ができるのがその機能。
各メッセージにひもづく形で返信もできるので写真投稿して遊ぶのにはぴったり。写真で一言とかね!
まったく余談ですが、写真の学校の友達と写真共有して遊べるサイトとして色んなSNSを当たっていたんだけど、これでも良い気がする。
Marketplace
これは多分近日公開になる機能。自分の写真に値段をつけて売れちゃうのだ。素人の写真が売れるかって?Flickrとか見ているとプロ並みの人もいるからボクは売れちゃうと思います。とっても安いけどボクの写真だって売れたことがあるくらいだからね。
ここで大事なのは写真売ってお金儲けができるよって話しではなくて、良い写真を撮っていて、写真を見て欲しくて、できれば評価して、使ってくれても良いよって思っているけど、今まではどうしたら良いかわからない人にも脚光が当てられるんじゃないかと言う事。
本当はクリエイティブコモンズを適用すれば良いけどよくわらからないから、All rights reservedにしていた写真っていうのは少なからずあるはずで、それを簡単な形で解決できるんじゃないかと思う。
良い写真を見た時に今までボクらはコメントする事しかできなかったけど、ちょっとした投げ銭という、より具体的な応援ができたりするのではないかと思う。
まあ、勝手な妄想だけど、アマチュアでもとても良い写真を撮る人はいるし、そんな人に脚光が当たりやすくなったら良いななんて思うのだ。
はい、こんな感じでZooomrを褒めてみました。まあ、正直、写真共有サイトとしたら一歩も二歩もFlickrの方が先を行っています。Zooomrに使いにくいところもたくさんあります。(プロフィールの写真変更の仕方わからねーっつーの、とか)
それでも、これはとっても良い挑戦だなと思うので応援したい。ちなみにCTOのクリストファーが日本展開が大事といって、来日して日本語を勉強しているのも熱い。(Ziplineのスクリーンショットの中で日本語でコメントしているのがクリストファー)
こいつは会って話しをしてみたいな。どうしたら会えるかな?
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写真と付き合いだして1年になりました
- 2007年10日1月 22:37
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去年、写真を撮りはじめて契約したFlickrのプロアカウントが今日で期限が切れるよって事だったので更新。
もう一年たったんだなーとか、当たり前の事を当たり前に思いました。
菅原一剛さんに会って「写真ってすげーよ!」って思って、先輩のEOS KISS DIGITAL触ってデジタル一眼に魅せられて、東京観光写真倶楽部にじいちゃんのカメラ借りて参加して、フィルムが交換できなくてメチャメチャ焦って、ついにはじめての自分用カメラとしてRICHOのGR DIGITAL買って、Macがうちにやってきて、写真の学校に通いだして、デジタル一眼や古いフィルムカメラのNikon FMの格好良さにしびれて、スタジオでモデルさん撮影して、いっぱい写真仲間ができた。
写真に出会ってボクの世界は格段に広がった。話せる人が増えた、話せる事が増えた。写真っていうのはシャッターを押せば誰でも撮れるけど、作品としては撮る人と撮られるモノ・コト・ヒトとのコミュニケーションが成立して初めて出来上がるものだと思う。だからいっぱいいっぱいモノ・コト・ヒトとおしゃべりしてきたなと思ったんだ。
相変わらず上手くはならないし、他の人の写真展とか見に行くと「自分は何が撮りたいのだろう?」とテーマも見つからずに打ちのめされているけれど、写真は楽しい。楽しい。楽しいのだ。
楽しい写真の一部を担っているFlickrさん。また1年お世話になります。
そうだ。nanoca注文しないと。
最後に別にベストな写真たちでも何でもないけどサービスショット?を載せておきますよ。
■ 女子受けしそうな写真

女子カメラちっくかな?(友達のマッサージ屋さんで)
■ 男子受けしそうな写真
■ 被写体に頼りきった写真
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Canon EOS 40Dの進化の本質を理解したら、とても欲しくなってきた
- 2007年9日2月 12:33
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8月31日にCanon EOS 40Dが発売されました。シリーズ的にはプロのサブ機という位置づけである30Dの後継機という形です。

30Dからの変更点として主なところは以下。
- 有効画素数が820万から1010万に
- 画像処理エンジンがDIGIC ⅡからDIGIC Ⅲに
- 液晶モニターが2.5型から3型に
- ライブビュー搭載(コンパクトデジカメみたいに液晶を見て撮れる)
- ゴミ取り対策機能
- AFが全点9点クロスAFに
- 連写機能が6.5コマ/秒にスピードアップ
- 高輝度側のダイナミックレンジ拡張機能
- 高感度撮影と長時間露光撮影に対応した2つのノイズリダクション
これ、30Dの進化版というよりMark1Dのサブ機に近い進化をしているような気がしています。プログラムで言ったら、マイナーバージョンアップではなくて、メジャーバージョンアップですよ。
ボクは各メディアやらブログもこぞって取り上げているのを見ていて、いまひとつピンと来ていなかったのですが、昨日カタログを貰ってきてからというもの40Dの進化の本質を理解して気になるようになりました。
今回の進化の本質は前述した変更点のうち、下2つだと思います。特に最後のひとつが重要。
これは写真の学校の先生に聞いた話しですが、デジタル一眼の開発って画素数が大きくしようと思えばいくらでも大きくできるそうなのですが、各メーカーはそこをやってもそろそろ意味がないでしょとなってきているらしいです。
で、どこに進むかと言えばISO感度を上げても撮影品質を保つこと。要は暗い場所で撮影しても、シャッタースピードを保ちつつ、ざらつきの出ない品質を実現するという事です。
ここの進化の自信が40Dのカタログには表れています。載っているサンプル写真を見るとISO感度が640とか、1000とかそんなのばっかりなんですね。普通カタログに載せるのってISO100とか200ですよ。だって暗いところで高感度で写すと印刷に耐えられなかったんだもの。
このノイズリダクションによってフラッシュなどがなくても、かなり撮影環境の幅が広がったことは確かです。ブロガーの人でいったら、飲み会などの暗い場所でも良い写真が撮りやすいってこと。
ここにCanonの本気と自信を見たボクは40Dがめちゃめちゃ欲しくなってしまったのでした。ちなみにかなり人気が高いらしく量販店では売り切れや3週間待ちのところも目立ってきました。渋谷のビックカメラでも今朝問い合わせした時点で在庫は3台。欲しい人はお早めに!
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moo minicardsとpocketerを実物比較
- 2007年8日16月 17:33
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日本語版moo minicardsかと言われているpocketerがリリースされました。
mooとpocketerのサービス比較はid:ululunさんが詳しくしているのでご参照ください。細かくスクリーンショットもついており、とても丁寧にまとまっています。
「minicardは作ってみたいけど、英語はどうも」「支払いがVISA、MASTER、Paypalしかない」ということで躊躇っていたあなたに、minicardが日本でも作れるという情報を入手したのでmooと比較して「どっちが良いか」を検証してみました。
ボクは実際にpocketerを注文してみたので、どんなものが届くかのレポートと、moo minicardsとの実物比較をしてみたいと思います。(ちょっと写真も多いので今回は部分表示にします)
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moo minicards を注文する前に知っておきたい3つのこと
- 2007年8日4月 1:10
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Flickrにアップロードした写真を使って名刺(minicards)を作れるmooのサービスがとても気に入っています。
裏に入った写真やこのサービス自体がネタになるので話しも広がりやすいし、何より持っていてカワイイのが良いと思います。あと、写真を縦長に切り取るので今まで撮りためた写真の中にも再発見があることも多いです。
そんなmooのminicardsを注文するのも3回目になると、こんな事を知っておいた方が良いなと思う事も出てきたので、これから注文する人に向けていくつか書いておきたいと思います。
- moo minicards用の写真を選別しておこう
- 注文時にはユーザ登録をしておこう
- 写真は100枚選ばなくても注文可能
mooのインターフェース自体も操作性は悪くないのですが、FlickrのOrganize機能を使った方が早く写真を選べます。
時間のある時や写真をアップロードした際にminicardsに使いたい写真を選んで、セットでひとまとめにしておくと注文がスムーズに進みます。
もちろん、ひとつひとつ写真を見ながら選ぶのも楽しいですが、ボクみたい2000枚近くFlickrに写真を上げていると1時間近くかかってしまう事もあると思います。
ユーザ登録をすると次回からは名前や住所、カード情報などを再度入力しなくてすみます。まあ、ECとしては普通の機能ですね。
mooで便利なところは前回注文した写真を覚えていてくれる事です。このセットをそのまま注文するはもちろん、セットの中の写真をいくつか変更してから注文することも可能です。
moo minicardsというと「100枚1セット。全部違う写真になる」と良くブログで言及されていますが、何も写真を100枚選ばなくても注文可能です。
「100枚も見せられる写真が無いなぁ」なんて思っている人は50枚の写真を選べば、各写真が2枚ずつ印刷されてきます。
ただし、注文画面では印刷枚数を選ぶ箇所はありません。選択された写真が100枚に満たない場合は、選択の若いものから複数枚を自動で印刷されます。
写真1を4枚、写真2は8枚というように印刷枚数は選べません。選択したのが90枚だとすると、前の10枚は2枚ずつ、残りは1枚ずつ印刷されてくるという寸法です。
この際の注意点として、前回注文時のセットを使った場合には、そのセットに含まれる写真が優先的に印刷されるという事です。A、B、Cという写真が前回使ったものだとして、その先頭にDという写真を新規に置いても複数枚印刷の対象はA→B→C→Dという順番になります。(ボクはこれがわかっていなくて、思った通りに枚数指定ができず苦労した時があります)
今回ここに書いてある事は何回も注文する人向けのものですが、複数枚印刷のルールなどは初めて注文する人にも役に立つのではないかと思います。
ボク自身、いろんな人のいろんなmoo minicardsを見るのが楽しみなので、これから注文する時に役に立てば幸いです。
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初心者でも写真がもっと楽しくなるの「写真の学校」に通いはじめました
- 2007年5日10月 23:31
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東京観光写真倶楽部で参加した両国撮影会からどんどん写真にはまっていく自分にビックリ。今までは良く言えば自己流、悪く言えば何もわからないままに写真を撮っていました。気軽に撮る写真は撮っていても見せても楽しいのだけど、自分がイメージするような写真が撮れない事にジレンマがあった事も事実。
そんな時に書店で手に取った「写真の学校」の教科書をきっかけとして、「写真の学校」に通う事にしました。
写真の学校|東京写真学園 東京・渋谷にある写真の専門学校です。
プロカメラ マンを養成するため様々なレッスン・ワークショップを開講。
デジタル写真のスクールも開講いたしました
この「写真の学校」はプロカメラマンを目指す人向けのコースはもちろん、まだカメラをもっていない人・初心者の人に向けた「はじめてのフォトレッスン」というコースも用意されています。ボクはまずは写真の基礎から学んでみたいと思ったので、このコースを選択しました。今後もっとステップアップしたいと思った時にも、それに応じたコースが用意されている事がこの学校を選んだ決め手です。
これから約3ヶ月間かけて写真をみっちり学んでみたいと思います。最後に屋外実習で撮った写真を載せておきます。ちょっとした知識があれば、こんなのも撮れるようになっちゃうんですね。

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